タンザニア(アフリカ)ハイキング・トレッキング・登山【世界をあるく】おすすめエリア

タンザニア(アフリカ)ハイキング・トレッキング・登山【世界をあるく】おすすめエリア タンザニア(アフリカ)ハイキング・トレッキング・登山【世界をあるく】おすすめエリア

クラブツーリズムの【世界をあるく】海外ハイキング・トレッキング・登山の旅・ツアー特集!海外の雄大な山々を一緒に歩いてみませんか?
気軽なハイキングから、山小屋泊まりの本格的トレッキングまで多数のプランをご用意しております。

タンザニア大冒険サファリ・ンゴロンゴロをあるく
おすすめツアーはこちら

\ツアーの魅力/

動物園にいるような動物ではありません。本場の、生の、サバンナにいる野生動物。
それをサファリカーに乗ってみるだけでもドキドキ興奮するでしょう。
でも、『世界をあるく®』は一味違います。
ウォーキングサファリ、ツリートップサファリ、”違う角度”のサファリへご案内します。

歩けば驚きと感動が全くちがう!

野生動物の住まいである国立公園内に常駐しているレンジャーと一緒にあるく貴重な体験です。
展望台や車からの景色だけではもったいない!より近くで様々な生態系を見ることができるよう、ウォーキングサファリの行程を厳選しました。
レンジャーが足跡やフンから教えてくれる自然のメッセージに耳を傾け、あなたの足で、驚きと感動のタンザニアへ!

※画像はイメージです

サファリ DE ビンゴ!!を開催

見つけた数だけ感動がある!
「サファリDEビンゴ」で冒険をもっと楽しく!

今回の旅をさらに盛り上げる特別企画をご用意しました!
タンザニアの広大なサバンナには、人気の「BIG5」をはじめ、鮮やかな鳥類や珍しい昆虫など、実は数えきれないほどの多様な生き物たちが息づいています。

★ビンゴ達成特典★


見事ビンゴを達成された方には、冒険の思い出にぴったりな「芳醇な香りのキリマンジャロコーヒー」をプレゼントいたします!
ただ眺めるだけでなく、一つひとつの出会いをより深く、より楽しく。レンジャーや添乗員と一緒に、たくさんの野生動物や植物を見つけましょう!

アルーシャ国立公園

野生のキリン(イメージ)
野生のカバ(イメージ)
野生のシマウマとヌー(イメージ)
野生のゾウ(イメージ)

生命の鼓動が聞こえる、静寂の森と滝の調べ

タンザニアの北部に位置するこの公園は、ダイナミックなサバンナとは一味違う、しっとりとした深い緑に包まれています。
レンジャーと共に歩くウォーキングサファリでは、車のエンジン音から解き放たれ、自分の足音と鳥の声だけが響く静寂の世界へ。
チュルルシアの滝から舞い上がる霧状の水しぶきを肌に感じ、野生のアフリカゾウが枝を折る音に耳を澄ます。そんな「五感で楽しむ冒険」が、ここにはあります。

マニヤラ湖国立公園

ツリートップウォーク(イメージ)
ツリートップウォーク(イメージ)

視界を埋め尽くす色彩。木上の楽園で、翼を休める時間を

地上数十メートルの高さに設置された吊り橋を渡る、スリルと感動のスカイウォーク。ここは、かつて文豪ヘミングウェイが「アフリカで最も愛らしい場所」と称賛したマニヤラ湖の森です。
300種を超える色鮮やかな野鳥たちが歌い、木々の間をサルたちが飛び交う様子を、彼らと同じ目線で観察できます。
木漏れ日が差し込むジャングルのキャノピー(林冠)を歩けば、まるでファンタジーの世界に迷い込んだかのような幻想的な体験が待っています。

世界遺産・セレンゲティ国立公園

野生のヒョウ(イメージ)
野生のバッファロー(イメージ)

地平線の彼方まで続く、命の輪廻と自由の象徴

空と大地が溶け合うような究極の開放感が、ここセレンゲティにはあります。
マサイ語で「果てしなく広がる平原」を意味するその名の通り、360度どこまでも見渡せる地平線は、訪れる人の人生観を変えてしまうほどの衝撃を与えてくれます。
悠然と歩くバッファローの群れや、遥か彼方まで続くヌーの行進。遮るもののない広大なキャンバスに、毎日違う夕景が描かれる。この地球上で最も原始的で、最も力強い「命の営み」に触れる旅に出ませんか。

世界遺産・ンゴロンゴロ保全地域

野生のアフリカゾウ(イメージ)

神々が残した最後の楽園。絶景のクレーターに包まれる

火山の噴火によって生まれた直径約20kmの巨大なカルデラは、まさに天然のサファリパークです。急峻な外輪山に守られたクレーターの内部は、湖や草原、森が凝縮された「エデンの園」のような美しさ。
草原で昼寝をするライオンの親子や、水辺に集うフラミンゴなど、多種多様な生き物たちが一つの器の中で共生しています。
淵(リム)から見下ろす雲海と、その下に広がる緑の大地。その圧倒的なスケール感に、言葉を失うはずです。

※ 野生動物は諸条件によりご覧いただけない場合がございます。

マサイ族とのふれあい

マサイ族(イメージ)

大地と共に生きる、誇り高きサバンナの守り人

東アフリカの広大な草原で、今もなお伝統的な暮らしを守り続ける遊牧民族、マサイ族。彼らを象徴するのは、地平線に映える鮮やかな赤い布「シュカ」を身にまとった凛々しい姿です。一歩村へ足を踏み入れれば、そこには現代社会とは異なる時間が流れています。
家畜の牛を大切にし、自然のサインを読み解きながら共生する彼らの知恵は、まさに「サバンナのプロフェッショナル」。歓迎の儀式として披露される、高く垂直に跳ね上がる「マサイジャンプ」はその身体能力の高さに圧倒されるはずです。色鮮やかなビーズ細工や、牛糞と泥で造られた伝統的な家「ボマ」での暮らし。
彼らの真っ直ぐな瞳と温かな笑顔に触れる体験は、私たちの「豊かさ」の概念をそっと揺さぶる、心震える出会いとなるでしょう。

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