クロアチア・スロベニア ハイキング・トレッキング・登山【世界をあるく】おすすめエリア
クラブツーリズムの【世界をあるく】海外ハイキング・トレッキング・登山の旅・ツアー特集!海外の雄大な山々を一緒に歩いてみませんか?
気軽なハイキングから、山小屋泊まりの本格的トレッキングまで多数のプランをご用意しております。
クロアチア・スロベニア 2ヶ国周遊
~紺碧の湖と黄金の紅葉を巡る秋の絶景旅~
翡翠色の湖やアルプスの瞳が、黄金色に輝く紅葉とコントラストを描く季節。
一年で最も美しい「青と赤」の共演を歩きに行きませんか
クロアチア・スロベニアをめぐるおすすめツアーはこちら
佐藤添乗員
【佐藤添乗員おすすめポイント】
9月下旬~10月はクロアチア・スロベニアのベストシーズン
夏の強い日差しが和らぎ、朝晩の空気が澄み渡る秋。この時期のハイキングは、一年で最も快適です。
何より、プリトヴィツェ湖群やブレッド湖が黄金色の紅葉に包まれる風景は、一生モノの感動となるでしょう。
クロアチアが誇る世界自然遺産
プリトヴィツェ湖群国立公園 ハイキング
絶景を余すことなく堪能するために、上湖群・下湖群をぐるっとめぐります
世界遺産・プリトヴィツェ湖群国立公園ハイキング
<ハイク初級>
大小16の湖とそれをつなぐ92の滝があり、風光明媚な景観が織り成す公園内をたっぷりウォーキング。上湖群ではグラディンス湖をはじめ、ボート遊覧も楽しみ!またスケールの大きなプリトヴィツェ滝や下湖群でのウォーキングも見逃せません。クラブツーリズムでは連泊し2日に分けてじっくり観光しますので、混みあう前の公園内の散策などしっかりと大自然を満喫できます!
特に9月下旬からの秋は、木々が黄金色や赤に色づき、エメラルドグリーンの湖とのコントラストが息をのむ美しさです。
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観光順序などは当日の気候などで現地にて調整することがあります。
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歩行:約4~5時間/標高差:約132m
\『世界をあるく』ならここが違う!/
【MAPのスタート部分のホテルに3連泊!】
【混雑回避】 国立公園内のホテル宿泊!朝一番の静寂なハイキングを満喫
【2回入場】 チャンスは2回!天候リスクをカバーして感動の絶景へ(お客様からも大好評!)
さらに日本語ガイドがご案内!
ここから見れます!
プリトヴィツェ湖群国立公園 ハイキング
(2025年10月ツアー中に添乗員が撮影)
ここを歩けます!
プリトヴィツェ湖群国立公園 ハイキング
(2025年10月ツアー中に添乗員が撮影)
ここを歩けます!
プリトヴィツェ湖群国立公園 ハイキング
(2025年10月ツアー中に添乗員が撮影)
※紅葉は自然現象のため、天候や気象条件により見頃の時期が前後(変動)する場合がございます。
高台の絶景スポット
秋だからこそ湖畔と紅葉をご満喫いただけます。
※紅葉は自然現象のため、天候や気象条件により見頃の時期が前後(変動)する場合がございます。
プリトヴィツェ滝
クロアチア(ドゥブロブニク)
ウォーキング&トレッキングおすすめスポット
スルジ山トレッキング
<登山入門>
スルジ山までケーブルカーで登り、旧市街とアドリア海の織り成す絶景を眺めながら下りのトレッキングを楽しみます。
※歩行:約1時間30分/標高差:約420m
【世界遺産】ドゥブロヴニク旧市街観光と城壁ウォーク
<ウォーキング>
【世界遺産】ドゥブロヴニク旧市街は、中世の雰囲気漂う美しい港町。城壁ウォークでは、アドリア海と赤屋根の街並みを一望でき、まるで映画の世界に入り込んだような特別な体験が楽しめます。
ドブロブニクパスが付いているので、有料エリアも入場でき、街歩きも満足!
※歩行合計:約2時間/標高差:ほぼ平坦
スロベニア
ウォーキング&ハイキングおすすめスポット
秋のスロベニアの写真をご紹介!
ここから見られます
ブレッド湖(2025年10月ツアー中に添乗員が撮影)
ここから見られます!
ボーヒン湖(ヴォーゲル山ハイキング中に撮影)
(2025年10月ツアー中に添乗員が撮影)
※紅葉は自然現象のため、天候や気象条件により見頃の時期が前後(変動)する場合がございます。
ブレッド湖展望ハイキング
<ハイク初級>
歩くからこそ出会える絶景!
ユリアンアルプスに囲まれた青く美しいブレッド湖の全景が望めるスポットです。
※歩行:約1時間30分/標高差:約200m
【世界遺産】シュコツィアン鍾乳洞ウォーキング
<ウォーキング>
歩いてでしかたどり着けない、手付かずの自然の神秘を感じられる世界遺産。地底の大渓谷に掛かるつり橋は迫力満点です!
※歩行:約1時間30分
初めての海外ハイキング、不安はありませんか?
実際のツアーではどのようなルートを歩くのか、どんな準備が必要なのか。詳しい情報と、現地を愛するスタッフの体験記をブログで公開中です。
よくあるご質問(Q&A)
基本的な重ね着スタイルは通年同じですが、防寒着の厚みで調整するのがポイントです。 5月や9月は朝晩の冷え込みが強く、山岳地帯では10℃を下回ることもあります。一方、7・8月の日中は30℃近くまで上がる日もあります。どの季節も、薄手の服を重ね着して「こまめに脱ぎ着する」のが、疲れを残さないための秘訣です。 服装の準備については、下記ページもご参照ください。






















