マチュピチュツアー同行日誌(ペルー)
南米のマチュピチュ遺跡、イグアスの滝、ナスカの地上絵の旅行・ツアーなら、クラブツーリズムにおまかせ!添乗員付きのツアーだから安心で快適です。ペルーの有名な観光地や現地情報、高山病対策をご紹介。ツアーの検索・ご予約も簡単。
ツアー同行日誌
※現在販売中のコースの一例となります。
(イメージ)
南米周遊の決定版!
『日本航空利用(羽田~米国間)マチュピチュ遺跡・ナスカの地上絵・ウユニ塩湖・イグアスの滝 南米大周遊16日間』のツアーをご紹介します!
南米の絶景を一度に巡るスペシャルルートで、圧倒的スケールの南米大陸をお楽しみください♪
※ANA・エミレーツ航空利用のコースもございます。
1日目 日本出発
【午前〜午後】
羽田空港を出発し、日本航空にてニューヨークまたはロサンゼルスへ。
南米大陸までは長時間フライトではありますが、機内ではゆっくり体を休め、これから始まる壮大な旅に備えます。
【夜】米国で乗り継ぎ後、ペルーの首都・リマに向けて出発
2日目 リマ世界遺産・歴史地区観光
【午前】リマに到着。南米らしい活気と、太平洋沿岸の穏やかな空気が印象的です。
【午後】世界遺産に登録されているリマ歴史地区を観光。
アルマス広場を中心に、スペイン統治時代のコロニアル建築が立ち並び、ペルーの歴史を感じられるエリアです。
リマ歴史地区(イメージ)
リマ歴史地区(スタッフ撮影/イメージ)
3日目 リマ → ピスコ(ナスカ遊覧飛行)→ リマ
【早朝】日帰りでピスコに向かいます!早朝出発のため朝食はお弁当をご用意。
パンアメリカンハイウェイを南下し、約4時間かけてピスコへ向かいます。
リマを離れると、次第に乾燥した沿岸砂漠の風景が広がり、太平洋沿岸ならではの景色が続きます。
※出発時間は当日の予約状況・天候により前後しますが、早朝3時半~5時頃となります
【午前】ピスコ到着後、ピスコからナスカの地上絵遊覧飛行にご案内します。
上空からは、果てしなく続く直線や幾何学模様、動物をかたどった巨大な図形をご覧いただけます。
地上からは全体像を確認できないため、空から眺める体験はまさに圧巻です。
飛行時間は全体で約1時間30分、地上絵上空での遊覧飛行は約30分です。
【午後】観光後、専用車でリマへ戻ります。明日からの高地滞在に備えてゆっくり休みましょう。
クラブツーリズムのこだわり!
遊覧飛行のお座席は全員「窓側確約」でご案内します。
左右に旋回して飛んでくれるため、どこの座席でも見えやすいです。地上からは全体像を確認できないため、空から眺める体験はまさに圧巻です。飛行時間は全体で約1時間30分、地上絵上空での遊覧飛行は約30分です。
セスナ機って酔う?ぜひこちらをお試しください!
・写真を撮ることに集中しない。レンズ越しに見ると酔いやすいです。
・隣の窓を見たりするとかえって酔いやすいです。
・自分の窓だけに集中する。セスナ機は全員窓側のお席があります。
・酔い止めを飲む。
セスナ機(スタッフ撮影/イメージ)
ハチドリ(スタッフ撮影/イメージ)
サル(スタッフ撮影/イメージ)
4日目 リマ → クスコ → オリャンタイタンボ → マチュピチュ村
【午前~午後】リマから国内線でクスコへ。
クスコからアンデスの山々を眺めながらオリャンタイタンボ駅まで向かいます。
のんびりとしたアンデスの雰囲気を車窓でお楽しみください。
【夕刻】オリャンタイタンボ駅から展望列車に乗り、マチュピチュ村へ。
天井に窓のある開放的な列車なので移動中も景色をお楽しみいただけます。
アンデス山脈を眺めながらの列車に揺られるのも、南米旅行の醍醐味ですね。
※時間帯は夕景または夜景となる場合があります
【夜】
到着後、徒歩にてホテルへ。
夕食後、翌日のマチュピチュ遺跡観光に備えてお休みください。
展望列車の外観(スタッフ撮影/イメージ)
オリャンタイタンボ駅(スタッフ撮影/イメージ)
展望列車の内観(スタッフ撮影/イメージ)
『美食の国』の異名を持つ「ペルー」。知られざるペルーの料理の魅力をご紹介♪
ペルーの美食文化は、日本人の口にもよく合う、絶品料理の宝庫です。
実はじゃがいも、とうもろこし、唐辛子などはペルーが原産地だとご存知ですか?海岸地帯、山岳地帯、ジャングル地帯という気候の異なる3つの地域が豊富な食材を生み出し古代アンデス文明からの伝統と移民文化の融合から長い時を経て、今日の彩り豊かな独自の食文化に発展しました。
旅行業界のアカデミー賞といわれる「ワールド・トラベル・アワード」を何度も受賞したペルー料理をクラブツーリズムではセットメニュー・ビュッフェと豊富にそろえております。
ロモ・サルタード(イメージ)
カウサ(イメージ)
セビーチェ(イメージ)
5日目 終日 マチュピチュ遺跡の観光へ
【午前】いよいよ、マチュピチュ遺跡に向けて出発!
混乗バスにて、マチュピチュ村から遺跡入口へ。入口でお手洗いを済ませ、入場します。
午前中は添乗員・日本語ガイドとともに全員揃って見学。
憧れた壮大なマチュピチュ遺跡が、テレビやガイドブック越しではなく、目の前に広がる感動は忘れられません!
標高約2,430mの山上に築かれたインカ帝国の空中都市で、精巧な石組みや農業用の段々畑など、高度な都市計画の跡をご覧いただきます。
遺跡内部にはリャマやビスカッチャなども動物もいましたよ♪
【午後】午後は各自見学となります。
午後のチケットも用意しているため、遺跡をじっくり見学するもよし
村に戻って散策やお買い物を楽しんだり、これからの旅程に備えてホテルでお休みするのもよいですね。
マチュピチュ遺跡(イメージ)
段々畑(スタッフ撮影/イメージ)
リャマ(スタッフ撮影/イメージ)
クラブツーリズムのこだわり!
1.マチュピチュ村連泊で遺跡をじっくり観光※1
2.2回の遺跡入場コース多数!
3.2回のチケットは異なるルートでご用意!※2
4.往復展望列車利用
オリャンタイタンボ~マチュピチュ村間
※1:一部コースを除きます
※2:現地事情により異なるルートでご用意できない場合は、出発前にご連絡申し上げます
【マチュピチュ村でのおすすめの過ごし方】
マチュピチュ遺跡観光の拠点となるのが麓にある「マチュピチュ村」は人口約3,000人ほどの小さな村のため、半日もあれば見て回ることができる小さな村です。
この小さな村の中には、ホテル以外にも民芸品が揃うお土産店、マッサージ店、温泉などがあります。
・お土産店・・・カラフルな布で作られた雑貨、アルパカ製品(手袋やストールなど)、アルパカやリャマのぬいぐるみなど、ペルーならではのお土産がきっと見つかるはず!
・マッサージ店・・・遺跡観光で疲れた身体を癒すマッサージも人気!
【実は日本と所縁がある!?】
マチュピチュ村には、どこか懐かしい雰囲気が漂っています。
なぜなら、実はこのマチュピチュ村の初代村長は日本人なのです!
今から約80年前、マチュピチュ村にまだ列車が通る前のこと、ある日本人がマチュピチュ村の発展に貢献したことから、初代村長に日本人が選ばれました。その方の影響か、マチュピチュ村は日本の温泉街のような趣を感じることができます。
マチュピチュ村(スタッフ撮影/イメージ)
マチュピチュ村(スタッフ撮影/イメージ)
マチュピチュ村(スタッフ撮影/イメージ)
6日目 マチュピチュ村 → オリャンタイタンボ → クスコ
【午前】列車にてオリャンタイタンボへ。
車窓からは、朝の光に照らされるアンデスの山並みとウルバンバ川沿いの渓谷美をご覧いただけます。
【午後】専用車でクスコへ移動。クスコ市内観光へご案内します。
世界遺産のクスコは、インカ帝国の首都として栄えた街で、サクサイワマンの巨石遺跡や12角の石など、インカの石組み技術とスペイン建築が融合した景観が特徴です。
クスコ・アルマス広場(イメージ)
クスコ旧市街(スタッフ撮影/イメージ)
クスコ旧市街(スタッフ撮影/イメージ)
【旅のベテランが伝授!高山病対策】
高山病の症状に特効薬はありません。色々な予防策を取ることによって、高山病の症状を和らげることができます。
①水分をよく補給する
粉末のスポーツドリンクなど、ミネラルウォーターに混ぜて飲むと、より効果的に水分補給できます
②暖かくし、寒さを防ぎましょう
寒さによる震えは、酸素消費を増やします。セーターなどで防寒をお願い致します
③熱いお湯に浸からない
高地では血管が拡張しやすいため、長時間の入浴はや熱いお湯は体に負担がかかります
④お酒やタバコをを控える
アルコールは脱水を招き、タバコは酸素の取り込みを防いでしまいます
⑤腹式呼吸をする
肺呼吸は、速く浅くなりがちです。お腹を膨らまして焦らず深く呼吸しましょう
⑥心配しすぎない
船酔いと似ていて、意識しすぎると自分で高山病にかかってしまいます
「病は気から」と言うように、過度に心配しすぎないことが大切です
7日目 クスコ → プーノ・チチカカ
【早朝】クスコを出発し、専用車で約8時間かけてプーノへ。
【午前】アンデス高原を横断しながらの長距離移動となりますが、途中、標高の高い峠や、放牧されるリャマやアルパカの姿など、アンデスならではの風景が続く車窓の旅をお楽しみください。
旅の折り返し地点、のんびりとした気持ちで窓の外に目を向けて過ごすには最適の一日です。
そして、陸路でのんびりとチチカカ湖を目指すことには、もう一つ理由があります。
後半の旅のハイライト・ウユニ塩湖は、富士山のてっぺんと同じくらいの高さのところにあるため、身体を徐々に高地に順応させていくという大切な意味合いもあります。
身体は順応していくものなので過度に心配することはありません。
【午後】インカの伝説が残るチチカカ湖をボートで観光。
葦の浮島ウロス島では、色鮮やかな民族衣装に身を包み、おさげの髪型が何ともアンデスらしい、昔ながらの生活をしている人々との出会いが楽しみなところです。
チチカカ湖・ウロス島(イメージ)
チチカカ湖・ウロス島(イメージ)
島の人々(イメージ)
8日目 チチカカ湖 → ラパス
【午前】国境を越え、ボリビアの事実上の首都・ラパスへ向かいます。
【午後】ラパス到着後、テレフェリコ(ロープウェイ)に乗車。
標高差のある街を上空から眺め、谷あいに広がる独特の都市景観をお楽しみください。
当ツアーのポイント
ラパスの中でも標高の低い(約3,300m)のカラコト地区のデラックスクラスのホテルに宿泊
ラパスの街並み(イメージ)
ラパスのテレフェリコ(イメージ)
9日目 ラパス → ウユニ塩湖
【午前】空港へ移動し、国内線でウユニへ。
【午後】
ウユニ空港到着後は、4WD(四輪自動車)にて、塩から作られたホテル「塩のホテル」を目指します。
一面に広がる白銀の大地と、果てしない地平線が続きます。
塩のホテルは、机や椅子、壁、天井などのほとんどが塩でつくられているホテルです。当ツアーでは、ウユニ塩湖に2連泊!
ウユニ塩湖ならではの特別な宿泊体験をお楽しみください!
【夕刻】さっそく夕日観賞に出かけます。刻一刻と、空や雲の色が徐々に変わっていく様子をじっくりご覧ください。
ウユニ塩湖(夕日観賞/イメージ)
塩のホテル(客室一例/イメージ)
塩のホテル(ロビー一例/イメージ)
10日目 終日 ウユニ塩湖観光
四輪駆動車でウユニ塩湖を終日観光。
塩湖の中心部や撮影スポットを巡り、季節や天候によって異なる表情をご覧いただきます。
【早朝】
少し早起きをして、暗いうちから出発します。塩湖に到着し、車から降りると・・・まずは満点の星空をご覧いただけます!
周辺に明かりがほとんどなく、空気も澄んでいるため、様々な星座や天の川も見ることができます。
まずは南半球の星座で有名な南十字星を探してみましょう。
【朝】
しばらくするとだんだんと明るくなってきます。
そしてアンデスの山々の間から美しい朝日が昇ってきます。
日の出の瞬間はカメラを構え、絶景を写真に残しましょう!
朝日観賞のあとは一度ホテルへ戻り朝食、その後日中の観光に出発します。
【昼】
日中の観光で楽しめるポイントは主に【天空の鏡の風景】と【トリック写真】です!
ウユニ塩湖が「天空の鏡」と呼ばれるのは、湖面に張った水が周囲の風景や人物などを反射し、一面鏡のように見えることからです!
ウユニ塩湖ならではの絶景を楽しみましょう。そしてトリック写真もウユニ塩湖の楽しみの一つです。
水が少なく、地面が白い場所で写真を撮ると、遠近感が少ない不思議な写真を撮ることができます。
おもちゃや身の回りにあるもので様々な写真を撮ってみましょう!
ウユニ塩湖でのもう1つの楽しみは【ピクニックランチ】です。
見渡す限り真っ白なウユニ塩湖に、テーブルを広げて楽しみます♪
まるで鏡の上に座っているかのような不思議な感覚になります!
ここでしかできない特別な体験を満喫しましょう。
朝日観賞(イメージ)
星空観賞(イメージ)
ピクニックランチ(イメージ)
小物ひとつで叶うトリック写真旅!
①定番はやっぱり「ぬいぐるみ」
小さなぬいぐるみを地面に置き、人物は思いきり後ろへ下がるのがポイント。
遠近感を強調することで、「ぬいぐるみをつまむ」「手のひらに乗せる」写真が簡単に完成。
②ミニカー・恐竜フィギュアで遊び心を!
小さな車や恐竜のフィギュアは、ウユニ塩湖との相性抜群。
「巨大生物が現れた!」ような世界観を演出できます。
③小さな地球儀で「世界を手のひらに」
直径10〜15cmほどの小さな地球儀は、トリック写真にぴったり。
地面に地球儀を置き、人物はぐっと後ろへ下がって両手で持ち上げるポーズを取るだけで、まるで“世界を手にしている”ような一枚に。
トリック写真(イメージ)
トリック写真(イメージ)
トリック写真(イメージ)
11日目 ウユニ → サンタクルス
【午前】ウユニ空港へ。名残惜しいですが、絶景ウユニ塩湖を後に空路乗継便にてサンタクルスへ移動します。
【午後】サンタクルス市内観光へ。
サンタクルスはボリビアの経済をささえる、活気あふれる近代都市です。
最後のハイライト、イグアスの滝観光に備えて休みます
サンタクルスの街並み(スタッフ撮影/イメージ)
サンタクルスの街並み(スタッフ撮影/イメージ)
12日目 サンタクルス →サンパウロ→ イグアス(ブラジル側)
【朝~午前】サンタクルス空港へ。直行便はないため
一度ブラジルの大都市・サンパウロへ向かいます。
【夕刻】サンパウロにて乗り継ぎ、イグアスへ。
※サンパウロでの乗り継ぎ時間が5時間前後となる場合があります。
明日はいよいよ、イグアスの滝観光です。
イグアスの滝は国立公園になっており、ブラジル、アルゼンチンの両国側から楽しむことができます。
それぞれ滝の散策ルートが異なるため、両国からご覧いただくことで、よりイグアスの滝をお楽しみいただけます。
クラブツーリズムのこだわり!
①イグアスの滝はブラジル・アルゼンチン2カ国からじっくり観光
②アルゼンチン側では轟音と水煙に包まれる「悪魔の喉笛」にご案内!
※悪魔の喉笛は増水の影響等でご案内できない場合があります。
③ブラジル・アルゼンチン・パラグアイ3カ国の国境地帯にもご案内
④イグアス連泊コースではアルゼンチン側で「悪魔の喉笛」に加えて、さらに「アッパートレイル」または「ロウワ―トレイル」にご案内。様々な角度から大迫力の滝をご覧いただけます
13日目 イグアスの滝(アルゼンチン側)
今日はまず、アルゼンチン側の観光に向けて出発です。
【午前】国境を越え、アルゼンチン側からイグアスの滝を観光。
遊歩道を歩きながら、大小無数の滝を間近で体感します。
アルゼンチン側 <一度にいくつもの滝を様々な角度から見られる!>
アルゼンチン側では『トロッコ』に乗って散策ルートへ進みます。終点駅から15分ほど遊歩道を歩き、悪魔の喉笛を目指します!終点駅に着いたとたん、ゴーッという轟音が聞こえ、まるで悪魔が唸っているかのように聞こえます。今にも飲み込まれてしまいそうなほどの大迫力の悪魔の喉笛を、目の前で体感してください!
【午後】
アルゼンチン・ブラジル・パラグアイの3国国境地帯のモニュメントを見にきました。
国境ってなんだかワクワクしますよね!
トロッコ列車(イメージ)
悪魔の喉笛(イメージ)
三国国境(スタッフ撮影/イメージ)
★イグアスの滝・ボートツアー★ ※オプショナルツアーとなります
滝つぼに突っ込み、全身ずぶ濡れになる究極のアクティビティへ!
イグアスの滝・ボートツアー(スタッフ撮影/イメージ)
イグアスの滝・ボートツアー(スタッフ撮影/イメージ)
イグアスの滝・ボートツアー(スタッフ撮影/イメージ)
【イグアスの滝観光ワンポイント】
遊歩道を歩いての観光になるので、履きなれた靴がおすすめです。
水のしぶきからスマートフォンを守るために、坊水ケースがあると安心です。
【野生の動物や鳥に出会えるかも?】
イグアスの滝にはカラフルな鳥やかわいらしい動物が生息しています!
ブラジルの国鳥トゥッカーノや木々を素早く移動するカプチーノモンキーに出会えました。
可愛らしい見た目のハナグマは、見た目と違って凶暴らしいので触ったりしないよう気をつけましょうね
ハナグマ(スタッフ撮影/イメージ)
様々な野鳥類(スタッフ撮影/イメージ)
様々な野鳥類(スタッフ撮影/イメージ)
14日目 イグアスの滝(ブラジル側)→ 帰国の途へ
【午前】観光最終日はイグアスの滝、ブラジル側の観光に向かいます。
ブラジル側 <滝の全体像が見られ、スケジュールの大きさを感じることができる!>
遊歩道が整備され、歩きやすい道のりなので安心です。入口からゆっくり歩き、写真を撮りながら進みます。
轟音をたてて四方に流れる大小300の滝を下から見上げる眺めをお楽しみください。
張り出した橋に立つと、滝のしぶきをたっぷり浴びることもできます!
★イグアスの滝・ヘリコプター遊覧★※オプショナルツアーとなります
遊覧飛行のヘリポートへ向かいます。
搭乗までの待ち時間は、椅子に座って休憩をしたり、現地でしか手に入らないお土産を見てお待ちいただくことができます。
搭乗前に安全に関するビデオを視聴し、係員に呼ばれた順にいよいよヘリコプターへ搭乗!
機内は狭いので、お荷物はコンパクトにまとめましょう。※ロッカーに預けることが可能です
ヘリコプターは4~7人乗りで、飛行時間は約10分間。
広大な亜熱帯雨林の上空を飛ぶこと数分、イグアスの滝が姿を現します。
眼下に広がる絶景は息をのむほど。自然の雄大さと巨大瀑布の圧倒的なスケールを全身で感じられます!
イグアスの滝・ブラジル側(スタッフ撮影/イメージ)
イグアスの滝・ブラジル側(スタッフ撮影/イメージ)
イグアスの滝・ヘリコプター遊覧(スタッフ撮影/イメージ)
15日目 米国で乗り継ぎ、日本へ
ニューヨークまたはロサンゼルスにて国際線を乗り継ぎ、日本航空にて帰国の途へ。
長い空の旅の中で、南米での思い出を振り返る一日です。
16日目 帰国
日本到着。
南米大陸の絶景を巡る、16日間の壮大な旅が無事終了しました。
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クラブツーリズムの経験豊富なスタッフがご旅行前の疑問や不安を解決します!
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