初めてでも安心!「青森ねぶた祭」完全ガイド|日程・由来・楽しみ方を徹底解説

更新日:2026年01月29日

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

巨大な灯りの山車(だし)が夜の街を進み、太鼓や笛の音が響き渡る――。
「青森ねぶた祭」は、日本の夏祭りの中でも特に迫力と熱気を体感できる伝統行事です。武者や神話を題材にした大迫力の大型ねぶたが間近を通り過ぎ、跳人(ハネト)と呼ばれる踊り手の「ラッセラー!」という掛け声が街に響く光景は、圧倒されること間違いなし。見るだけでなく、参加して楽しめるのも青森ねぶた祭の魅力。ここでは、祭りの基本から楽しみ方、現地で味わいたいグルメまで、わかりやすくご紹介します。

※本記事は日本を訪問する予定の旅行者向けに制作されたものですが、日本国内の方でもお読みいただけます。

青森ねぶた祭とは

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶたは針金と和紙からできており、高さ約5m、幅約9mもの大きさで、複雑な造形と躍動感や華やかさが魅力。祭の運行では、青森市内中心部の約3kmのコースを、大型ねぶた約20台が隊列を組んで練り歩きます。大型ねぶたの前後には、太鼓や笛を奏でるねぶた「囃子」、旗を高く掲げて先導する「旗持ち」、そして「跳人(ハネト)」と呼ばれる踊り手が加わり、全体で祭りを形づくります。

最大の見どころは、やはり大型ねぶた。細部まで作り込まれた造形は、写真や映像では伝わらない臨場感があります。テーマの主役である前側はもちろんのこと、「送り絵」と言われる後ろ側も見落とさないようにしましょう。あかりが灯る前と後での表情の違いも魅力的です。

青森ねぶた祭(イメージ)

pick up!「あおもり市民ねぶた」

クラブツーリズムでは2009年から「あおもり市民ねぶた」に協賛し、毎年ねぶたを出陣させています。制作を手がけるのは、女性ねぶた師としても注目を集める北村麻子さん。2024年作品「鬼子母神」では「ねぶた大賞」を受賞、さらに北村麻子さん自身も最優秀制作者賞などの受賞歴を持つ実力派で、その作品は高い評価を受けています。
クラブツーリズムでは、桟敷席やイス席で観覧できるツアーをご用意しています。

青森ねぶた祭の由来・歴史

青森ねぶた祭の起源には諸説ありますが、有力とされているのが、古くから行われてきた七夕行事「ねぶた流し」との関係です。眠気や邪気を人形や灯籠に移し、川や海へ流すことで無病息災を願った風習が、形を変えながら受け継がれてきたと考えられています。「ねぶた」という言葉の由来についても諸説あり、夏の農作業中に起こる眠気を意味する「ねぶたい(眠い)」という言葉から来たとする説や、「眠りを払う灯り」を意味するとする説が知られています。こうした風習に、中国から伝わった七夕行事や灯りの文化が融合し、次第に現在のねぶた祭の原型が生まれました。
昔は、灯りをともした灯籠を持って町を歩く小さな行事でしたが、電気が使われるようになると、ねぶたは次第に大きくなり、立体的で迫力のある姿へと発展します。その後、地域の人々に大切に受け継がれ、現在では巨大なねぶたが街を練り歩く、青森を代表する夏祭りとして親しまれています。

青森ねぶた祭へのアクセスと注意点

アクセス
東京から新幹線で「新青森駅」へ向かい、列車で「JR青森駅」下車。
青森ねぶた祭は青森市中心部で行われ、JR青森駅から徒歩圏内で観覧できます。

注意点
祭り期間中は交通規制や混雑が発生しやすく、近場の宿泊施設も手配が難しいため、移動や手配の負担を減らしたい方にはツアー利用もおすすめです。

どういう人が楽しめる?

●日本の伝統文化や祭りを間近で体感したい人
●写真や動画で迫力ある祭りの様子を撮影したい人
●見るだけでなく、参加型の体験も楽しみたい人
●初めての青森旅行を全力で満喫したい人

青森ねぶた祭の開催日程とスケジュール

青森ねぶた祭はいつ開催される?

青森ねぶた祭は、例年8月2日から7日までの6日間開催されます。主な日程は以下の通りです。

※例年の情報をもとにした目安です。年によって変更となる場合があります。

8月1日:前夜祭(青森市内でイベント開催)
8月2日・3日:19:00頃〜 子どもねぶたと大型ねぶたの夜間運行
8月4日〜6日:18:45頃〜 大型ねぶたの夜間運行(6日は各賞発表後のねぶたを観賞可)
8月7日:13:00頃〜 大型ねぶたの昼運行
    21:00頃~受賞ねぶたを含む大型ねぶた(4台)による海上運行と花火大会

夜間運行・昼運行・海上運行の違い

●夜間運行
青森ねぶた祭の中心となる運行で、夜の青森市内中心部を大型ねぶたが練り歩きます。あかりが灯ったねぶたは、表情や色彩がより立体的に浮かび上がり、迫力は格別です。跳人(ハネト)や囃子の掛け声と音が重なり、祭りならではの熱気と臨場感を全身で体感できます。

●昼運行
最終日に行われる昼間のねぶた運行で、ねぶたの造形や彩色をじっくり観賞できるのが特徴です。夜間運行に比べて落ち着いた雰囲気があり、混雑も比較的緩やか。細部まで見やすいため写真撮影にも向いています。

●海上運行
最終日の夜に行われる特別な運行で、審査で選ばれた受賞ねぶたのうち、4台のみが船に乗って青森港を進みます。水面に映るねぶたの灯りと、同時開催の青森花火大会の花火が重なり合い、幻想的な景色が広がるのが魅力。青森ねぶた祭の締めくくりにふさわしい感動的なひとときを楽しめます。

青森ねぶた祭は自由観覧でも楽しめる?

自由観覧のメリットと注意点

青森ねぶた祭は、沿道から自由に観覧することができ、事前予約なしでも迫力あるねぶた運行を楽しめるのが魅力です。気軽に立ち寄れる点や、自分のペースで移動しながら鑑賞できる点は自由観覧ならではのメリットといえるでしょう。一方で、祭り期間中は非常に混雑し、ねぶた運行が見やすい場所を確保するためには早い時間から待つ必要がある場合もあります。立ち見が基本となるため、長時間の観覧は体力的な負担になることも。また、祭期間中は近場のホテルが早々に売り切れる場合もあります。自由観覧には、宿の確保や混雑状況、交通規制などを事前に把握してスケジュールを立てるのが大切です。

初めての人にツアー参加がおすすめな理由

初めて青森ねぶた祭を訪れる方には、ツアー参加がおすすめです。ツアーであれば、観覧席の確保や移動、宿泊までまとめて手配されており、混雑の中でも安心して祭りを楽しめます。決められた席からねぶたを鑑賞できるため、場所取りの心配がなく、迫力ある運行を落ち着いて見られるのも魅力です。
また、ツアーによっては青森の観光地に案内してくれたり、秋田竿燈まつりとセットで楽しめたりするプランもあります。添乗員が同行するツアーでは、当日の流れや注意点の案内も受けられるため、土地勘のない人にとっても心強い選択肢となります。

青森ねぶた祭の楽しみ方6選

1.ツアーに参加、席から大迫力の鑑賞!

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭は沿道から自由に観覧することもできますが、祭り期間中は非常に混雑し、長時間立ちっぱなしになることも少なくありません。ツアーに参加すれば、事前に確保された観覧席からねぶたを鑑賞でき、落ち着いて楽しめます。さらに目の前で大型ねぶたが旋回したり、観客に向かって急接近したりする圧倒的なパフォーマンスを目の前で見られるチャンスもあります。ねぶたの細かな表情や色彩、跳人や曳き手(ひきて)の動きまでじっくり見ることができ、初めて訪れる方にも満足度の高い体験になることでしょう。

「ねぶた位置情報サービス」を活用しよう

「見たいねぶたは今どこにいるのだろう?」そんなときは、WEBの「ねぶた位置情報サービス」をチェックしましょう。運行中のねぶたの位置をリアルタイムで確認でき、観覧のタイミングをつかむのに便利です。

2.跳人・囃子・曳き手に注目しよう!

「曳き手」と「扇子持」(イメージ)

「曳き手」と「扇子持」(イメージ)

「囃子」(イメージ)

「囃子」(イメージ)

「跳人」(イメージ)

「跳人」(イメージ)

巨大ねぶたは、「曳き手」と呼ばれる人々によって人力で動かされています。重さ約3.5トンにもなるねぶたを、エンジンも使わずに前後させたり、360度旋回させたりする様子は圧巻。それを誘導するのが、山車の前に立ち、笛と扇子の動きで方向を伝える扇子持という司令塔です。細部の連携にも注目していきたいですね。
さらに、ねぶたの周囲で祭りを盛り上げるのが、太鼓や笛でリズムを刻む「囃子」と、踊り手の「跳人(ハネト)」。白を基調とした衣装に鈴を身につけ、「ラッセラー、ラッセラー」という掛け声とともに跳ねる跳人の姿は、ねぶた祭の象徴ともいえます。

鈴を拾ったらラッキー!

跳人の身につけている鈴が運行中に落ちることがあります。これを拾うと縁起が良いとされ、旅の思い出として持ち帰る人も多いアイテムです。祭の後は足元にも注目してみましょう。

3.運行前のねぶたを見よう

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

ラッセランド(イメージ)

青森ねぶた祭の期間中には、「ラッセランド」というねぶた小屋が建てられ、運行時以外にはこの場所にねぶたが集まっています。点灯されていない昼のねぶたや、ねぶたの造形や色使い、表情を間近で観察できる貴重なチャンスです。運が良ければねぶたを修復している様子を見られるかも。ねぶたは灯りが入る前と後で印象が大きく変わるため、両方を見比べるのがおすすめです。

4.跳人として青森ねぶた祭に参加しよう!

跳人(イメージ)

跳人(イメージ)

青森ねぶた祭は、観光客でも跳人として参加できる珍しい祭りです。正装をすれば誰でも参加可能で、ツアーによっては衣装一式が用意されていることもあります。実際にねぶたの周囲で跳ね、掛け声をかけながら進む体験は、見るだけでは味わえない特別な思い出になるでしょう。
事前登録や受付はありませんが、跳人の「正装」でないと参加できない点は要注意。正装はデパートで購入もできますが、初めてなら貸し出しと着付けをしてくれるお店に頼むのがおすすめです。

5.最終日の海上運行を見よう!

海上運行(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

海上運行(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

海上運行(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

海上運行(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

青森ねぶた祭の最終日には、審査で選ばれた大賞などの大型ねぶた4台が船に乗り、青森港で海上運行を行います。一説には、ねぶたは七夕祭りの灯籠流しの変形で、七夕の夜に灯籠を流して無病息災を祈る「ねぶた流し」が、現在の海上運行につながっていると考えられています。
水面に映るねぶたの灯りと、同時開催の「青森花火大会」が夜空を彩る光景は幻想的で、青森ねぶた祭のフィナーレにふさわしい感動的なシーンです。

6.雨ならではの景色と楽しみ方

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭は雨天決行。雨天時のねぶたにはビニールがかけられ、また違った表情が見られます。雨の中でも全力で跳ねる跳人や、水たまりに反射したねぶたなど、雨ならではの祭りの景色も一興です。観覧席には屋根がないため、レインコートを持参しておくと良いでしょう。また、雨予報の昼にラッセランドに行くと、ねぶたにビニールをかける貴重な光景に出会えるかもしれません。

青森に来たら食べよう!おすすめグルメ

イカメンチ(イメージ)

|イカメンチ

刻んだイカを使った青森名物。青森ねぶた祭の期間中は屋台でも販売されることが多く、手軽に味わえるのも魅力。外はカリッと香ばしく揚がり、中はイカの旨みが詰まったふんわり食感で、食べ歩きにもぴったりです。

ホタテ(イメージ)

|ホタテ

青森は日本有数のホタテの産地として知られ、新鮮で甘みのある味わいが特徴です。祭り期間中や市内の飲食店でも、焼きホタテや刺身など、さまざまな食べ方で楽しめます。訪れたら一度は味わいたいグルメです。

アップルパイ(イメージ)

|アップルパイ

青森は日本屈指のりんごの産地で、市内には個性豊かなアップルパイを提供する店が数多くあります。サクサクの生地に甘酸っぱいりんごを合わせたものや、シナモン控えめの素朴な味までさまざま。旅行中の朝ごはんやおやつ、お土産にもぴったりです。

津軽ラーメン(イメージ)

|津軽ラーメン

煮干しを使った和風だしが特徴の、津軽地方のご当地ラーメンです。すっきりとしたあっさり系から、煮干しの旨みを強く感じる濃厚系まで、スープの種類も豊富。麺や味付けなど店ごとのこだわりを味わいましょう。

味噌カレー牛乳ラーメン(イメージ)

|味噌カレー牛乳ラーメン

青森市発祥のユニークなご当地ラーメンで、味噌、カレー、牛乳という意外な組み合わせが特徴です。名前のインパクトとは裏腹に、味はスパイシーながらもまろやかでコクがあり、意外にもベストマッチ。青森市民に愛される一杯をお試しあれ。

青森ねぶた祭を楽しむなら
ツアー参加がおすすめ!

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭(イメージ)

青森ねぶた祭は自由観覧も可能ですが、混雑が激しく、移動や観覧場所の確保が難しい場合もあります。ツアーに参加すれば、観覧席の確保や宿泊、移動までお任せできるので、初めての方でも安心して祭りに専念できます。

クラブツーリズムでは、ねぶたの夜間運行を観覧席から鑑賞できるツアーをはじめ、最終日の海上運行と花火大会まで楽しめるツアー、東北の代表的な「青森ねぶた祭」と「秋田竿燈まつり」をめぐるツアーもあり、短期間で複数の祭りを体験したい方に人気です。ぜひチェックしてみてくださいね。出発地も首都圏をはじめ、関西・中部・北海道・東北など全国各地から設定されるため、自分の旅程に合わせて選んでみてくださいね。

ツアー発表時期

青森ねぶた祭のツアーは例年、前の年の11月~12月には発表されることが多く、人気の観覧席付きプランは早めに満席になる傾向があります。確実に楽しみたい方は、早めの情報チェックがおすすめです。

よくある質問(FAQ)

Q:外国人でも青森ねぶた祭を楽しめますか?
A.はい、初めて日本を訪れる方でも楽しむことができます。

青森ねぶた祭は自由観覧も可能ですが、祭り期間中は混雑しやすく、移動や宿泊の手配が難しい場合もあります。ツアーに参加すれば、交通や宿泊、観覧席をまとめて手配でき、安心して祭りを楽しめます。

実際に日本国外からツアーに参加した方からは、
「素晴らしい体験でした。ホテル探しや移動スケジュールを自分で考える必要がなく、観光スポット同士の距離が離れている青森でも安心して旅行を楽しめました。ねぶた祭の時期は宿泊施設が満室になりやすいですが、ツアーに参加したことで交通手段や宿泊の心配がなく、観覧席もあらかじめ確保されていたため、早い時間から場所取りをする必要もありませんでした。さらに日本語ガイドが一生懸命英語でコミュニケーションを取ってくれたおかげで、旅行体験全体がとても素晴らしかったです!」といった声が寄せられています。

集合・出発に関する質問について
Q:予約後、集合場所や時間はどのように確認できますか?
A:ご予約後、マイページで「集合場所」「集合時間」「緊急連絡先」を確認できます。出発前にはオンラインで「旅のしおり」もご覧いただけます。

荷物について
Q:スーツケースを持って参加できますか?
A: バス移動の場合は荷物の積み込みスペースを確保していますので、スーツケースも持ち込み可能です。ただし、大きなスーツケースはお一人2個までを目安にしてください。

言語対応について
Q:日本語が話せなくても参加できますか?
A: はい、可能です。ツアーは日本語で運行されますが、重要な案内はAI翻訳機器や書面で英語・中国語(繁体字)に対応します。添乗員やドライバーも翻訳アプリを活用しますので、言語の不安はありません。

支払いについて
Q:支払い方法は?通貨は?
A: お支払いは日本円でのオンライン決済(クレジットカード)です。為替レートはカード会社の規定に準じます。予約時に即時決済が必要です。

現地サポートについて
Q:台湾や海外に実店舗はありますか?
A:台湾ではKNT台湾がクラブツーリズムの総代理店です。現地でのご相談はKNT台湾にお問い合わせください。

台灣地區的旅客,報名可洽《台灣總代理・台灣近畿國際旅行社》
線上報名 https://www.knt-taiwan.com/contact.php
來電報名 02-87717551(月~金 09:15~18:00〈假日除外〉)
電子郵件 info@knt-taiwan.com

まとめ

青森ねぶた祭(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

青森ねぶた祭(イメージ)※画像提供:(公社)青森観光コンベンション協会

青森ねぶた祭は、巨大なねぶたと跳人、囃子が三位一体となる、日本屈指の迫力ある夏祭りです。見るだけでなく参加して楽しめる点や、最終日の海上運行など見逃せない見どころも豊富。ツアーを利用すれば、混雑の中でも快適に、そして安心して祭りを満喫できます。夏の青森で、心に残る特別な体験をしてみてはいかがでしょうか。


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